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第19回国際比較内分泌学会議

事業報告

  • 第19回国際比較内分泌学会議 写真紹介:参加者の集合写真
    写真提供:第19回国際比較内分泌学会議組織委員会
  • 教育、学術に関する国際的な活動 本事業は、4年に一度開催される国際比較内分泌学会議の第19回大会です。比較内分泌学分野で最大、かつ基幹的な国際学術会議として、重要な役割を担います。当該分野で活躍する第一線の研究者や若手研究者を世界中から集め、最新の研究成果を発表・議論する場を提供するとともに、人的交流を促すことを主目的とします。
開催期間 2025年07月08日~2025年07月12日
開催地 仙台国際センター
アクセス 仙台市営地下鉄東西線国際センター駅から徒歩1分
https://www.google.co.jp/maps/place/仙台国際センター/@38.258738,140.8546925,17z/data=!4m10!1m2!2m1!1z5LuZ5Y-w5Zu96Zqb44K744Oz44K_44O8!3m6!1s0x5f8a284652baf4cd:0xa8036a6216885991!8m2!3d38.2586111!4d140.8577778!15sChjku5nlj7Dlm73pmpvjgrvjg7Pjgr_jg7ySARFjb252ZW50aW9uX2NlbnRlcuABAA!16s%2Fg%2F120r4v_z?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI1MDMyNS4xIKXMDSoJLDEwMjExNjM5SAFQAw%3D%3D
助成決定金額 2,200,000
連絡先 icce19@issjp.com
ホームページ https://icce19.com

本事業は、4年に一度開催される国際比較内分泌学会議の第19回大会である。国際比較内分泌学会議は、世界各国の比較内分泌学者が一堂に会する貴重な機会であり、当該分野における最大かつ中核的な国際学術会議として、長年にわたり重要な役割を果たしてきた。我が国での開催は今回が3回目である。仙台市の仙台国際センターを会場とし、2025年7月8日から12日までの5日間にわたり開催した。21の国と地域から計413名の参加があり、我が国と世界の比較内分泌学者が活発に交流する場として大きな成果を収めた。コロナ禍以降初めて開催された国際比較内分泌学会議であり、コロナ禍によって停滞していた国際的な学術交流を再び活性化させる契機となった。

  • 会議中のスナップ写真1
    会議中のスナップ写真1

  • 会議中のスナップ写真2
    会議中のスナップ写真2

  • 会議中のスナップ写真3
    会議中のスナップ写真3

  • 会議中のスナップ写真4
    会議中のスナップ写真4

  • 会議中のスナップ写真5
    会議中のスナップ写真5

  • 会議中のスナップ写真6
    会議中のスナップ写真6

  • 会議中のスナップ写真7
    会議中のスナップ写真7

  • 会議中のスナップ写真8
    会議中のスナップ写真8

  • 会議中のスナップ写真9
    会議中のスナップ写真9

  • 会議中のスナップ写真10
    会議中のスナップ写真10

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